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Surphy’s diary

Surphyとは,SurfingとPhysicsを組み合わせて作った言葉です.気に入っています.サーフィンと仕事を中心に考えた事などを表現していこうと思います.

高い場所を移動していく夢

つぶやき

友達をマンションによんで,ゲームをしてる.(あれ,ゲームなんて普段やらないのに.ひさしぶりにやるとこんなにおもしろかったっけ?)

 

他の友達が到着したようだ.インターホンがなっている.

 

下まで迎えに行ってエレベータで14階あたりまでのぼると,あれ,さっきの場所と違う.しかも廃墟のように通路の脇のへいはところどころ崩れ落ち,通路もがたがた.

 

しかもどうやら自分の部屋まではけっこうな距離があって,がたがたの道を進んで行かなければ行けないようだ...

 

へいの高さは15cmくらい.あってないようだ.しかも強く風が吹き付けているし,そもそも通路の幅が60cmくらいしかない.

 

なんでこんな過酷な道を進まないと部屋につかないんだ...

なんでこんなストレスフルな道に迷い込んでいるんだ...

 

自分の部屋なんて簡単にたどり着けるはずなのに...

 

と思いながら,ほふく前進をしながら,進んで行く.

 

こんな夢をみた.

そして風邪気味だ.

 

 

高いところから落ちそうな状況の中,それでも進まなければ行けないストレスを表した夢だったのかなあ.

 

 

そういえば似たような夢をみたことがあったなあ.

それは浪人生のときだ.

 

いつも通り玄関から出発し,エレベータを呼ぶ.

このとき,なにか,嫌な予感がする.不安な気持ちを抱きながらエレベータのボタンを押すんだ.

 

不安な気持ちのままエレベータに乗り込む.

行き先は一回.

 

ゆっくり動き出す.

でもなぜか,上に向かっている.

しかもすごい加速度,ジェットコースターの苦手なぼくにとっては地獄.

 

硬直したまま,ただただエレベータが正常に戻るように祈り続ける.

 

押していない階に向かって急発進なんて怖すぎ.

 

けどどうしようもない.

そのあとは,いきなり下に向かって急降下する.

 

そこで目が覚めるときもあるし,そのあと一回を超えて,はるか空の上にワープして落ち続ける事もある.

 

なににせよ,

落下中に怖すぎて起きたことしかなくて,結局着地は体験したことがない.

 

このエレベーターの夢は浪人生のときと,大学三年生のときにも見ていて,同じ夢をみるなんて不思議だなあ.

 

風邪ひいてて,頭働かないなあ

 

何いっているのか自分でもわからなくなってきた.